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Starbucks Reserve Roastery Seattle スターバックス リザーブ ロースタリーとは?
Starbucks Reserve Roasteryとは、世界4か国に6店舗あります。
現在はシカゴ・シアトル・ニューヨーク・東京・ミラノ・上海にあります。

コーヒーの焙煎所であることはもちろん、スターバックスの飽くなきコーヒーへの探求心から生まれた、
のめり込むようなコーヒー体験をお届けする場所です。スターバックスがこれまで培ってきたものを大切にし、
コーヒーのロースティングとクラフトを今に伝えています。
この場所でしか体験できないカスタマーエクスペリエンス、他に類を見ない建築デザイン、
そして各ロースタリーで独自に開発されたビバレッジを通じて、コーヒーがどのようにみなさんのもとへ届けられているのかを目と耳で、五感で感じることができます。
コーヒーの焙煎所であることはもちろん、実際のカフェやブレッド・スイーツ、お酒まで揃っています。
スターバックス リザーブ ロースタリー シアトルとは?
2014年12月、世界で初めてのスターバックス リザーブ® ロースタリーとしてシアトルのキャピトル・ヒルにオープンしました。スターバックスの1号店があるパイクプレイスからわずか9ブロック先に位置し、コーヒーに対する情熱を最大限に表現し、また、コーヒーが豆からカップに注がれるまでのすべてを体験することができます。
このロースタリーは、世界中から極上のコーヒー豆を集め、焙煎し、店頭でご提供していることをお客様に五感で体験いただける空間を作るというコンセプトのお店です。
スターバックスのコーヒーへのこだわりや想いが詰まった空間を楽しむことが出来ます。
スターバックス リザーブ ロースタリー シアトルの場所
場所はこちらになります。
Pike Place Marketから歩くと徒歩21分程度です。
早朝にスターバックスシアトル1号店に行き、その後に歩いてスターバックスリザーブシアトルに行かれることをオススメします。

スターバックス リザーブ ロースタリー シアトルの外観
外観はこんな感じです。


スターバックス リザーブ ロースタリー シアトルの店内
店内はとても広々としています。

スターバックスグッズのスペースと焙煎のスペース、注文のスペースで分かれています。

こちらは、コーヒー豆を焙煎している工程を見ることができます。


注文した商品はこちらで作ってくれます。

パンもこちらで焼いています。カラフルなパンがショーケースに並びます。

こちらでは紅茶を淹れてくれます。

コーヒー豆も量り売りしてくれます。

スターバックス リザーブ ロースタリー シアトルのグッズ
気になる限定グッズです。
シアトルの「SEA」が書かれたタンブラーやマグが目を惹きます。
こちらが一番人気です。大体の人が購入していきます。

ブラックにスターが描かれたタンブラーは重厚感と高級感があります。

マグもシンプルでかわいいです。

こちらもタンブラーです。この店でしか見ないデザインです。

こちらもかわいいデザインのタンブラーです。

こちらは、世界のリザーブがある場所が書かれたタンブラーです。

こちらはスノードームです。

こちらは、「MELISSA KOBY」との限定コラボコレクションです。

MELISSA KOBYとは?
メリッサ・コビーは、フロリダ州タンパ在住のジャマイカ生まれのアーティスト兼イラストレーターです。表面デザインを通して、メリッサは質感と色彩の繊細さを際立たせ、温かみがありながらも鮮やかなイメージを生み出すことに重点を置いています。彼女は、有色人種の女性、先祖の豊かな歴史、そして彼女のような未来の少女たちが創造的な人生を送れるようにという願いにインスピレーションを受けています。
メリッサは大手小売業者やブランドとコラボレーションしてきました。彼女の温かく魅力的なアートワークは、キャンバス地、衣料品、さらには家庭用品など、全国各地で展開されています。
漢字が書かれたバッグもあります。

こちらもシアトル限定のタンブラーです。トートバッグは日本でも販売されています。


アパレルもあります。

こちらはシアトル限定のアパレルです。

こちらはリザーブ限定のトートバッグです。

裏面には世界のリザーブがある都市が書かれています。

まとめ
スターバックスリザーブシアトルの店内とグッズでした。
シアトルに来たからには訪れたい場所は、何と言ってもスターバックス1号店とリザーブかと思います。
限定の商品はもちろん、空間も素晴らしく、コーヒーをより一層おいしく感じられると思います。
シアトルに行かれた際にはぜひ立ち寄っていただき、グッズにも目星をつけて、ぜひお土産選びも楽しんでいただければと思います。
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